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徒然3行かもしれない日記

日々のこと、身体のこと、本のこと。気になることがあればコメントしてみてください。

無骨なアップルパイ

毎年1回は、紅玉が出回る頃に、アップルパイを焼く。

私が作ると毎度毎度、サクサクはするけれど、つや出しの卵をけちるからか、無骨な感じがする。

 今年はなぜだか、紅玉を買いのがしていまい作らずにいたのだ。が

 たまたま、ふじをもらったので、ぶじりんごでようやく、アップルパイをつくることができた。

 無骨なアップルパイには紅玉だわ。

<紅玉 や  小さきものが パイうまし>

 

そしてこれまた年1回のシュトーレンの時期がやってきた。そろそろレーズン、ラム酒に付け込まなくは・・・・

でも、今年は買おうかな?

どうしょう。

外は雪。

粉雪がいろんなものに乗っかって、粉砂糖がいっぱいのシュトーレンに見える。