徒然3行かもしれない日記

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遺作

絶筆

『絶筆』石原慎太郎

この方の作品を読むのは絶筆が始めて。

「死への道程」の中の一文が胸を打つ。

出来得るものなれば私は私自身の死を私自身の手で慈しみながら死にたいものだ。

暁天の星 (PHP文芸文庫)

『暁天の星』葉室麟

 

葉室麟竜馬がゆく読んでみたかったな。